スピード社のレーザー・レーサーが、現時点で競泳用水着としては飛びぬけてますね。
ところが「タコヤキラバー」という素材を持つ、山本化学工業が、なんとLZRと直接対決を要求していたのですよ。
国内3社(アシックス、デサント、ミズノ)が今後改めて「タコヤキラバー」100%使用の水着をテストしたいと申し出た場合、「レーザー・レーサーと公開テストでタイム比較」との条件を取り付けたとのこと。
比較しても遜色はないと陣営はふんでいるのでしょうね。
「タコヤキラバー」についての実績は、男子百メートル自由形で五輪3連覇を狙うピーター・ファン・デン・ホーヘンバンド選手が、オランダ国内大会の二百メートルでのこと。
「タコヤキラバー」100%使用のニュージーランドのブルーセンブンティー社製水着を着用して、今季世界3位の記録を出したことですね。
競泳水着問題の決着は北京五輪の表彰式でしょう。

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野球LED225Eバーベキューボックスタコヤキラバー ブルーセンブンティー社 山本化学工業日本水泳連盟の決定を受け、「タコヤキラバー」の山本化学工業の山本富造社長(49)は、LZRと直接対決を要求した。国内3社が今後改めて同社素材100%使用の水着をテストしたいと申し出た場合、「LZRと公開テストでタイム比較をすること」と条件をつけた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000061-sph-spo
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tag : タコヤキラバー レーザー・レーサー 山本化学工業 ブルーセンブンティー社